アロマセラピーに興味を持ったきっかけ
以前から「香り」というものには興味がありました。しかし専門的な知識はなく、ただ、自分の気に入った「香り」のオイルを、好きなときに楽しんでいるというレベルでした。
アロマセラピーに興味を持ったきっかけは、カウンセリングの講習を受けたときでした。
カウンセリングの講習を受けたとき、「自分でも人を救うことができるんだ!」と思い、以前から気になっていたアロマセラピーの勉強をして人を救ってあげようと思ったのがきっかけでした。
最初は自分だけでアロマを活用しようと思い、カルチャースクールに通いました。
しかしアロマセラピーの奥深さを知り、例外なくアロマセラピーにはまりました。
資格があることを知りアロマセラピーのアドバイザーの資格を取得したのは言うまでもありません。